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郵便車の分解整備:プラレール [整備]

 2005年9月にもらったプラレールの中に、郵便の逓信マークのシールが貼ってあるのがありました。車輪を見るとゴムが付いています。「おっ?これって動くのか?」と思ったのですが…。




プラレール郵便車01.jpg
 これがその郵便車です。とても良い佇まいをしています。日本製でした。


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有蓋貨車(ゆうがいかしゃ):プラレール [整備]

プラレール有蓋貨車01.jpg
 2005年9月にもらったプラレールに入っていた有蓋貨車です。パソコンで漢字変換するとたいてい「有害貨車」と変換されます。ベタです。有蓋車ともいいます。単品ではなくセットものの一部だと思いますが、詳細不明です。


 2014年ごろを最後に有蓋貨車は引退しましたが、子供は本物を見たことが無くても「貨物」と言います。「これぞ貨物列車」という雰囲気なのでしょう。


 掃除が楽そう&子どもが貨物好きなので早速整備にとりかかります。日本製でした。これは洗浄前の写真です。

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プラレール 家畜車の分解掃除 [整備]

プラレール家畜車04.jpg
 2005年秋に友人にもらったプラレールの中にブタ発見。よく見るとウシもいます。どうやら家畜運搬車のようです。


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プラレール トワイライトエクスプレスの分解整備 [整備]

 2005年秋にもらったプラレールの中のひとつです。車両の中では一番状態が良かった、超目玉商品でした。




プラレールTWILIGHT01.jpg
 3両編成が揃っていて、あまり汚れていません。シールと連結器も全部残っていました。駆動輪のゴムはありませんでしたが、他の車両のゴムも全て劣化していたので、残っていてもおそらく交換が必要だったでしょう。



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プラレール ESSOガソリン輸送タンク貨物の整備 [整備]

 2005年9月に友人にもらったプラレールの中に、ESSOのガソリン(石油)輸送用のタンク貨物列車がありました。子どもが貨物好きなので早速の手入れにとりかかります。




プラレールesso01.jpg
 洗浄前です。2台あります。どちらも日本製です。


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プラレール機関車トーマスの動力ユニットの修理(2/2) [整備]

 プラレールの機関車トーマスをもらったんですが、電池を入れても動きません。なんと本体の導線が切れていました(こちらに修理記事あり)。本体の整備・修理とあわせて、動力ユニットのオーバーホールもすることにしました。




トーマスのギアボックス09.jpg
 前回の記事でモーターの入っている動力ユニット(ギアボックス)を分解、掃除した後、組み立て始めてスイッチケースをネジ止めし、モーターをはめました。今回の記事でギアを順番にはめていきます。


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プラレール機関車トーマスの動力ユニットの修理(1/2) [整備]

 プラレールの機関車トーマスをもらったんですが、電池を入れても動きません。なんと本体の導線が切れていました(こちらに修理記事あり)。本体の整備・修理とあわせて、動力ユニットのオーバーホールもすることにしました。




トーマスのギアボックス01.jpg
 取り出した動力ユニットです。ギアボックスも兼ねています。「モーター」と呼ぶこともあります。新幹線などの車両と形状が違います。


 まず、左側にふたつあるネジをはずします。分解していくとスイッチの部分にもう一つネジがあり、後でそれも外します。ネジはどれも同じものなので区別する必要はありません。


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プラレールを大量にもらいました。 [整備]

 9月25日,友達の家に遊びに行きました。子供が電車好きと話していたら、「使ってないのあげるよ~。」と軽く言われ,プラレールなる電車のおもちゃをありがたくもらったのですが,あらまびっくり。半端な量じゃないんですわ。



pla-moratta1.jpg
 これがほぼ全部。電車,レール,橋脚,踏切,情景部品など。結構きれいなのもおおいンだけど,もらった時に「あんまりきれいじゃないから洗ってから使ってね。」と言われたのでチェックしがてら洗えるものは洗うことにしました。




pla-moratta2.jpg
 やりやすいように同じ部品を揃えて洗います。濡れていいものはマジックリンと歯ブラシでごしごし。




 いやはや,ホントにたくさんもらったもんです。多謝。




[2005/10/13]




この記事は2005年10月3日に他のサイトに掲載したものを再編集してアップしたものです。













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